yahweh-ksrg’s blogさん と iza2464のブログさんが、
以前(これまで)に配信して下さった「ヤハウェのみ旨 保存版シリーズ 」の記事のリンク をまとめてみました。
(タイトル下のグレーの字の部分は、記事のザッと内容を、個人的に小見出し?にしたものです。)
バイブルの中で、最も重要な特質である “愛”についての詳しい解説(原語の解釈や培い方)や、プレイヤーの奥儀など、必見の内容となっていますので、
もし、まだの方で、可能な方は、ライフラインがストップしてしまう前に、
こちらのシリーズの記事、また、その他の霊的な食物も、
プリントアウトされるなど、紙媒体に写しておかれることをおすすめいたします。
(From KSRG ✰「お知らせ」 、「本日の聖書の言葉」④ など参照)
ヤハウェのみ旨 保存版 シリーズ ①~➆
【 保存版・ヤハウェの御旨 】
(「神の言葉[聖書]は とこしえに残る」(8)[聖書を理解する上での補足情報] )
・ヘブル人への手紙11章6節
(・唯一真の神ヤハウェに対する信仰心の重要性 ・信仰を抱く動機)
・ヨハネによる福音書3章16節
(・ヤハウェの人類に対する至上最大の愛、ヤハウェを抜きにして御子に対する信仰はあり得ない)
・テモテへの第一の手紙2章4・5節
(・唯一真の神はヤハウェ, 仲介者はイエス・キリスト ・4節の最新解釈は、【ヤハウェのみ旨 保存版 ⑥】参照。)
・ペテロの第二の手紙3章9・15節
(・ヤハウェは(自分)を霊的に整える為に忍耐し、約束の実行を遅らせておられる)
・ローマ人への手紙10章13~15節
(・ヤハウェのみ名を呼び求める者を一人でも多く増し加えさせる為に、誰かが知らせる務めがある。
・ヤハウェは一人でも多くの人々を救いへと導きたい
・メッセンジャーは何を宣べ伝えたら良いのか?)
・ヨハネの第一の手紙2章15~17節
(・悪魔の世と悪魔が提供しているものに対して、過剰な愛着心を持ってはいけない
・ヤハウェから見て忌み嫌われるような事柄や物への愛着心、習慣を断ち切らないなら…
・神ヤハウェのみ旨を行うことが、自分の生活の中で、より重要な事となっているか。)
・マタイによる福音書25章34節 (、、わたしの父に祝福された人たちよ、、)
・ローマ人への手紙5章7~11節
(・和解の道を備えて下さったのは、あくまでもヤハウェ)
・テサロニケ人への第一の手紙5章16~24節
(・ヤハウェは皆様がいつも「希望」に満ち溢れて、内面でも外面においても、「喜んでいる事」を望んでおられる
・プレイヤーによって常にご自身に話しかける事も望んでおられる
・何をするにしてもヤハウェへの「感謝」を忘れないように
(感謝すべき理由は少し黙想してみるだけでも沢山見出す事が出来るはず。)
・ヤハウェは“聖霊”を与えて下さり“強力な霊のパワー”も与えて下さってる
・諦めて自分からはなれてしまわない限り、ヤハウェの方から見放すと言う事はない(イザヤ書41章10,13節参照)
・メッセンジャーとしての務めがどれほど価値のある特権か認識している事
・ヤハウェから見て喜ばれる事を行い、忌み嫌われるような悪から離れる
・「どうか、自分の霊と心とを完全に守って下さり、イエス・キリストの来臨の時に何も責められるところのない者として下さい。」)
・エペソ人への手紙4章29節~5章1節
(・ここの範囲は、よく黙想するなら、ヤハウェのみ旨 をくみ取ることが出来る。
・コリント第一10章24節「だれでも、自分の益を求めないで、ほかの人の益を求めるべきである。」
※この大原則がしっかりと身に付いているならエペソ4:29~5:1、また他の聖書の教え、戒めも実践出来るようになると言っても過言ではない。
ただ、極端に捉えて、自分の益を求める事は相応しくないのか?と言うと、そういう事ではない。(ローマ14:8参照)
・ピリピ人への手紙2章4節「おのおの、自分のことばかりでなく、他人のことも考えなさい。」
コリント第一10:24を極端解釈してしまう場合、まずピリピ2:4から当てはめるよう意識し、次の段階としてコリント第一10:24まず他の人の益を優先させる、と言う事。)
・コロサイ人への手紙3章12~15節 (身に付けるべき特質)
・コリント人への第一の手紙13章3~8節 (・愛とは?)
・ヨハネによる福音書17章3・6・26節
(・「ギノースコー」(“知る”と訳されているギリシャ語)の意味…
正確な知識を取り入れ続ける、そして実践する。(特質面でヤハウェとイエス・キリストの様になるよう努力すると言う事。)
コロサイ3章9節後半~に記されている様に、「古い人格」をその行いと共に脱ぎ捨て、ヤハウェに倣う「新しい人格」を身に着け、また、真の知識においても、日々新たにされて行くと言う事。
☆霊的に成長すると言う努力を怠っていないか? 昨日より今日、今日より明日。
聖書には日々新たにされていくと書かれてある。「自分は大丈夫」と思っていたとしたら、それは自分を欺いている事になる。
正確な知識を取り入れ続けると言う点で、“最後まで”と言う意味合いも含んでいる。
※勿論、これらも強要されて行うものではなく、 “ヤハウェを喜ばせたい!と言う動機”からそうしたいと思われる方が、努力する事柄。
・“ヤハウェのみ名が宣べ伝えられていく事”は、今後も永遠に続いていくヤハウェのみ旨である。(出エジプト記9:16))
・イザヤ書12章4節
(・まず“主であるヤハウェに感謝すべきこと”を一人でも多くの人に語り告げよ。
・その“ヤハウェのみ名を呼び求めること”を一人でも多くの人に語り告げよ。
・“ヤハウェのみわざ、そのご計画”に感謝し、一人でも多くの人に語り告げよ。
・“ヤハウェの御名を高めるように”(ヤハウェのみ名を高めるべき理由は無限に存在している。)その事を一人でも多くの人に語り告げよ。)
・使徒行伝15章14~18節 (解説なし)
・ピリピ人への手紙1章29節
(・私たちはイエス・キリストに信仰を置くだけではなく、イエスの為に、苦しむ特権も与えられている。(おもに14万4千人級に対して)
・併せて参照したい聖句
<ペテロ第一2:21、マタイによる福音書16:24~28、コリント第二5:14,15、ローマ8:17,18、ヨハネの黙示録14:4>
※これらの聖句は、今現在、そしてこれから経験するかもしれない苦しみ、苦難の意味を悟る助けになり、その意味が分かれば…と言う事。…何としても耐え抜く力になることでしょう。)
・【ヤハウェのみ旨 保存版 予告】(144000人の奥義「補足情報」(14)《愛とは?》)
・「アーハーヴァー(ヘブライ語)」「アガペー(ギリシャ語)」及び、それらの動詞、形容詞、副詞、又はその変化形の意味)
・ コリント人への第一の手紙13章4~7節
「 寛容 / 親切 / ねたまない / 自慢しない / 高慢にならない / 礼儀に反することをせず / 自分の利益を求めず /
苛立たず / 人がした悪を心に留めず / 不正を喜ばず / 真理を喜ぶ / すべてを耐え / すべてを信じ /
すべてを望み / すべてを忍ぶ 」
・このような「愛」を示すには?
【ヤハウェのみ旨 保存版 ③】《あなたは心を尽くし、いのちを尽くし、知性を尽くして、あなたの神、主を愛しなさい。》 ←※愛について最も重要とも言える内容
・“真の愛”を培うためには
・愛は、まず、神ヤハウェに向けられなければならない!
・ヤハウェの目的を知る事の重要性
・マタイの福音書22章37節「あなたは心を尽くし、命を尽くし、知性を尽くして、あなたの神、主を愛しなさい。」考察
【ヤハウェのみ旨 保存版 ④】《受けるよりも与えるほうが幸いである》
・使徒の働き20:35「受けるよりも与えるほうが幸いである」(ルカ福6:38「与えなさい、そうすればあなた方も与えられます。…」)
・人間は与える事から幸福感を味わう事が出来るように創造されているが、悪魔は真逆の精神を抱くよう、人間を洗脳している!
・ヤハウェの僕たちは、悪魔の世のものとならないために、イエスが述べたこの言葉を実践して、“真の喜び”を保つ事が大切!
・その与える最も価値ある方法(与える事の出来る最大のプレゼント、最大の愛の表現)とは?
・聖書でいう「正しい人」とは?(伝道の書12章13節)
・箴言19章17節「弱者を憐れむ人は主に貸す人。その行いは必ず報いられる。」
・補足情報:「他の羊」の中に入れられる人々、ヨハネの黙示録21章4節、イザヤ書65章17節
【ヤハウェのみ旨 保存版 ⑤】《ですから、人からしてもらいたいことは何でも、あなたがたも同じように人にしなさい。》
マタイの福音書7章12節の考察
・マタイの福音書5章3節「心の貧しい者」とは?
・マタイの福音書7章12節は、どのように解釈出来るか?
【ヤハウェのみ旨 保存版 ⑥】《ヤハウェはすべての人が救われることを望んでおられる》
テモテへの第一の手紙2章4節の考察
・「真理を悟るに至る」状態になるなら必ず救われるのか?
・テモテへの第一の手紙2章4節の原語解釈
☆聖書の正確な知識を実践し、実践し、実践するなら、その経験から、ヤハウェの偉大な愛と知恵と義と力を痛感するはず。
そして、自らの自由意思でヤハウェに仕えたい、と望むこと、これこそがヤハウェのみ旨。
・プレイヤーを行う大前提(ヘブル人への手紙11章6節)
・祈りに対するヤハウェからの答えが与えられる時は?
プレイヤーをおこなったら、必要以上に思い煩わない!
・一日の取り分けた時間内に、全てを祈らなければならない訳ではない!
常にヤハウェと繋がっている状態にしておく事も出来る!
・何か重要な事を祈れなかったり、祈り忘れたと気付いた場合(ローマ人への手紙8章26,27節)
・ネヘミヤの経験から学ぶ(ネヘミヤ記2章4節前半)